休むとお金のこと

傷病手当金の申請書、どう書いた?手続きでいちばん面倒だったところ

傷病手当金の申請書は、書き方が分からなくて困ることはありませんでした。つまずいたのは「面倒」のほうです。保険証を出す、日数を数える、そして会社とのやりとり。実際の書く順番と、2回目からぐっと楽になった方法を書いています。
休むとお金のこと

 休職中に子どもの夏休みが来た。私にとっては、休みになりませんでした

休職中に子どもの夏休みが来ました。学童、保育園、お盆の帰省。やってみて助かった工夫は特に思いつきません。それでも、しんどかったら預けていい、頑張った自分を褒めていいと伝えたくて書いた記録です。
しんどい時のこと

「仕事はしんどいもの」と思っていた薬局薬剤師が、3回休職して気づいたこと

「仕事とはしんどいもの」。そう思って働き、3回休職しました。薬局薬剤師である私が休職7ヶ月目に気づいたのは、みんなの「しんどい」と私の「しんどい」は中身が違ったということ。努力が足りないのではなく、環境が合っていなかった話を書いています。
休むとお金のこと

傷病手当金はいつ振り込まれる?申請から振込まで2ヶ月かかった実録

傷病手当金は申請してもすぐには振り込まれません。休職中の薬局薬剤師が、申請書を出してから初回の振込まで約2ヶ月かかった実際の流れと、待っている間にやったこと、手続きを少しラクにする工夫を書いています。
休むとお金のこと

傷病手当金はいくらもらえる?休職して感じた「多い?少ない?」の不思議

時短勤務の薬局薬剤師が休職して、傷病手当金を受け取りました。「額面の3分の2」の計算の仕組みと、振り込まれる額は想像より多いのに使えるお金は減った、という実感を書いています。
休むとお金のこと

薬剤師の休職中の過ごし方|9ヶ月目の私の1日と、行ったり来たりの記録

休職8ヶ月目の薬局薬剤師が、実際の1日の流れと月ごとの調子の波を書きました。「正しい過ごし方」は見つかりませんでしたが、役に立った小さい工夫と、いちばん危なかった考え方をまとめています。
休むとお金のこと

薬剤師の休職体験談|業務過多とカスハラで休職した私の記録の全体像(現在8ヶ月目)

業務過多とカスハラが重なり、薬局薬剤師の私は休職しました。休職8ヶ月目のいま、休職の始まり方、傷病手当金がいつ・いくら入ったか、休職中に何をしていたかを、実際の体験としてまとめました。